

6月13日(土) 茨城大学理学部にて![]()
講師 長谷川 博 准教授(茨城大学理学部理学科情報数理コース)
TA 大学院生3名(長谷川研究室)
対象生徒 3年8組(SSクラス)
人口論から始まった数理生物学が,数理モデルの改良を繰り返すことで発展し,内田俊郎やロバート・
メイの活躍によりカオスが発見されるまでを解説する。現象のモデル化,解析,整合しないデータの存在,モデルの改良,
解析,整合しないデータの解析・・・という繰り返しによって発展する科学と,その裏で重要な役割を演じる数学について
平易に解説して下さいました。
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![]() 6月27日(土) 水戸二高にて |
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講師 長山 雅晴 教授(金沢大学理工学域数物科学類計算科学コース) 対象生徒 3年8組(SSクラス) |
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